グルメ 青うなぎ

愛知県一色町の青うなぎ通販あります!|1匹の値段は?旬は?

更新日:

青うなぎこんにちは。
青うなぎ大好きめんぼうです。

 

さぁ、今年も夏がやってきました。
あなたは、うなぎはもう食べましたか?

 

今年は、シラスの不漁でうなぎが高騰するなんて言われています。
今のところは、そんなに上がっていませんが、高騰するのも時間の問題でしょう。

 

うなぎは、本当に高級食材になってしまいました・・・。
そんな、うなぎ自体が高級でめったに食べられないのに、まぼろしのうなぎと呼ばれるうなぎが存在するのはご存知ですか?

 

それが、青(アオテ)うなぎです。
青うなぎと言ったり、アオテうなぎと言ったりします。

 

どちらも同じ意味です。
この青うなぎ、実は普通のうなぎの20匹に1匹の割合でしか存在しません。

 

20匹中1匹ですよ。
まさに、まぼろしのうなぎです。

 

実際、天然物の青うなぎは1匹1万円以上で取引されています。
料亭や専門店にしかありません。

 

でも、養殖になりますがネットでも買える青うなぎもあります。
養殖だからとバカにしないでください。

 

本当に美味しいんです!

 

今日は、そんなまぼろしのうなぎ、青うなぎについて書いてみます。

 

青うなぎが食べたくて、待ちきれない方はこちら
>>極上の三河一色うなぎ

本当のまぼろしの青うなぎは・・・

青うなぎは、20匹に1匹しかいないと言いました。
20匹に1匹ならそんなにまぼろしじゃないじゃないと思われたかもしれません。

 

本当のまぼろしと言われるのは、「天然物の青うなぎ」です。
今、天然物のうなぎを捕まえるのは大変ですよ。

 

実は、天然物のうなぎは養殖うなぎの0.3%しか流通していません。
天然物のうなぎ自体がいないのです。

 

0.3%の20分の1つまり0.015%しかいないのです!
まさにまぼろしでしょう?

 

ですので、天然物の青うなぎは1万円以上の値段で取引されています。
1万円でも安いかもしれません。

天然物はとてもじゃないが手が出ない

1万円なんてとてもじゃないけど、手が出ませんよね?
それが普通だと思います。

 

うなぎ1食に1万円・・・
僕なら無理ですね^^;

 

でも、安心してください。
養殖にも青うなぎはいるんです。

 

しかも、愛知県一色町産の青うなぎです。
愛知県一色町はご存知ですか?

 

うなぎの養殖で有名な街です。
一時は、うなぎの養殖で全国に名がとどろきました。

 

有名ですので、ご存知かもしれませんね。

 

そんな、愛知県一色町産のうなぎの中の青うなぎだけを選別して売っている会社があるんです。
職人が丁寧に選別しているので間違いがありません。

 

愛知県一色町産のうなぎというだけでもブランドなのに、さらに20匹に1匹しかいない青うなぎを選別しているんです。

実は、青うなぎあなたも食べたことあるかも!

実は、まぼろしの青うなぎですが、養殖ならあなたも食べたことがあるかもしれません。

 

というのも、青うなぎは普通に流通しているんですね。
どういうことかと言うと、青うなぎは20匹に1匹の割合で存在します。

 

そのことは、業者さんも知っています。
しかし、それをわざわざ選別はしていないのです。

 

普通のうなぎと青うなぎと混ざった状態で流通しているのです。
だから、あなたが養殖うなぎを食べて、あれ?いつもより美味しいぞ!と思ったら、青うなぎかもしれません。

 

普通に流通しているんですね。
ただ、普通のうなぎと青うなぎは蒲焼きの状態になると、プロでも見分けが付きません。

 

だから、蒲焼きの状態のものから青うなぎだけを選ぶことはできないでしょう。

 

今回ご紹介するのは、その青うなぎだけを選別して、確実に青うなぎだけが食べられるようになっています。
専門の職人が生きている状態から丁寧に選別しているので、間違いありません。

 

確実に、青うなぎが食べられます。

青うなぎ1匹のお値段

さて、そんな青うなぎですが、気になるのはお値段ですよね。

 

1匹あたりいくらぐらいするのでしょう?

 

先ほどから言っていますが、天然物の青うなぎは恐ろしく高いです。
それこそ、料亭や専門店などで1匹1万円以上したりします。

 

めったに食べられるものではありません。
その点、養殖の青うなぎはリーズナブルです。

 

愛知県一色町産の青うなぎは、1匹4280円(2018/7現在)です。
それでも、5千円近くしますね。

 

でも、愛知県一色町産の青うなぎは、それだけの価値があります。
ぜひ、一度食べてみてください。

青うなぎの旬は?

次に気になるのが、青うなぎの旬ですよね。
もともと、うなぎの旬は秋~冬です。

 

10月~12月が旬なんですね。
うなぎは夏に食べるのが有名ですが、あれは実は間違っているんです。

 

本当のうなぎの旬は、秋~冬です。
でも、これは天然物の話です。

 

養殖のうなぎは、夏の土用の丑の日へ向けて育てられていますので、旬は夏だと言えます。
そして、最近の養殖のうなぎはビニールハウスで1年中育てられていますので、旬は1年中だと言えるでしょう。

 

スーパーなどでもうなぎは1年中見かけますよね。
旬が1年中だという証拠です。

 

ですので、養殖の青うなぎも旬は1年中だと言えます。
実際、1年中売っています。

美食市株式会社

最後に、そんな養殖の青うなぎを専門に売っている会社をご紹介します。

 

それが、美食市株式会社さんです。
名前のとおり、美食にこだわり美味しいものしか扱っていません。

 

スタッフが現地へ行き、実際に食べてみて美味しいものしか販売しないのです。
その中の一つに、愛知県一色町産の青うなぎがあります。

 

そして、美食市株式会社さんは創業7年以上経っています。
ですので、信頼と実績があります。

 

愛知県一色町産の青うなぎ、ぜひご賞味あれ!

 

もっと、青うなぎについて詳しく知りたい方は
>>青うなぎとは?普通のうなぎとの違い|一匹の値段はいくらぐらい?旬はいつ?

 

さっそく、青うなぎを食べて見てみる方は、
>>20匹に1匹の幻のアオテうなぎ


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